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ウェビナーおよびエンタープライズ向けストリーミング付加価値サービスの概要

Premiumと付加価値サービスの最適な組み合わせで、次のイベントをより高いレベルに引き上げましょう。

最も強力なインパクトを持ち、望むものがすべて得られるような会議にするには、何が必要でしょうか。音声またはイベント通話での、Premiumサービスと付加価値
サービスの最適な組み合わせによって会議を持続させ、参加者に素晴らしい会議体験を提供します。

 

会議の予約作成

オンライン予約 - 都合に合わせて予約をします。 予約作成とアカウントの管理 - www.westuc.com

から、すべてオンラインで行います。トールフリーの番号での予約 - ブランド化された予約専用ラインに電話をかけて会議の予約をします。 予約受付担当者が流れと質問に対して回答します。

イベント予約 - 大規模な会議を管理し、参加者の動向を追います。 各登録者からどのような情報を収集するかを決め、また、メールによるリマインダーやカスタマイズされたメッセージ等、便利なオプションを選ぶことができます。  電話とWebアクセスの選択肢がある場合、ニーズに最も適したイベント登録プログラムを構築することができます。

定期的なコールの予約 - 定期的に開催される会議を実施する際の時間を節約します。 予約は、毎日、毎週、毎月のチーム ミーティングやプロジェクトの進捗状況の確認を希望している間、自動的に生成されます。 会議に参加しなかった場合、料金はかかりません。

PACコード(プロジェクト会計コード)- 会議の所要時間(分)のクライアントへの請求が容易に行えます。 PACコードは、弁護士、コンサルタント、またはプロジェクトをコストセンターごとに追跡しているプロフェッショナルに最適です。 予約の都度、コストセンター、部門または所在地を保存しておくことができ、これは毎月の請求書に記載されます。

Fax/メールによる確認 - 会議の詳細を再確認します。 会議の詳細確認が、FAXまたはメールのいずれかご希望の方法で送信されます。

 

会議のブロードキャストおよびレコーディング

音声ブロードキャスト - 通話の参加者リストに記載された参加者全員に音声メッセージを同時送信します。

FAX/メールのブロードキャスト - イベント前、イベント後の情報を、ゲスト全員にFAXまたはメールで同時送信します。

Web会議 - 会議に視覚的情報を追加し、電話会議をよりインタラクティブなものにします。 デスクトップからプレゼンテーションスライドをコントロールし、参加者はWebを介して閲覧します。 Web会議では、ドキュメント上での協業、アプリケーションの共有、オーディエンスの投票、Webツアーの機能を提供します。

ストリーミング - メッセージのブロードキャストを、可能な限り幅広いオーディエンスに向けて行います。 会議はインターネットを通じてライブでアクセスし、後に再生できるようアーカイブ処理を行うことができます。 通話の音声部分のみの提示、またはスライドの追加を自由に選択できます。

EncoreSM - 通話にライブで出席することができなかった参加者、またはもう一度聞きたい参加者のためのデジタル レコーディング。 有料の電話番号、トールフリーの電話番号、または国際トールフリーサービス (ITFS) で、24時間365日アクセスすることができます。

CD/テープ - レコーディングしたイベントをCD、カセット、マイクロカセットまたはDATで保存します。 会議のレコ―ディングを探しやすくするため、CDインデックス サービスも提供しています。

トランスクリプション - 会議中の発言を文書記録として、メール、FAXまたはハードコピーで受け取ります。 トランスクリプションは、通話全体または質疑応答セッションのみのいずれかを選択します。 特定のニーズに合わせ、様々な配信オプションを提供しています。

 

会議への参加

International - ウェストUCサービスのグローバルな会議ソリューションで、到達範囲を拡大します。 国外の参加者向けに、カンファレンスコールに参加する方法を 5 つ用意しています。これには、国際コールセンターを通じたリンク、有料のアクセス番号およびトールフリーのアクセス番号、国際ローカルダイヤルインおよびダイヤルアウト オプションが含まれます。

ダイヤルアウト - 参加者がダイヤルインで通話に参加する代わりに、オペレーターが参加者にダイヤルアウトで呼び出しをします。 参加者の氏名と電話番号を提供するだけで、オペレーターが参加者を会議へと誘導します。

講義モード - プレゼンテーションの間、周囲のノイズを低減するため参加者全員の回線をミュートにし、メッセージを中断することなく伝達します。

Direct Entry - 非公式の電話会議にすばやく参加するにはダイレクト エントリを選択します。 参加者は、通話が公式に開始される前に、オープンラインで会議にすぐに参加します。

Event Plus - 参加者の大規模なコールへの入室プロセスを自動化することで迅速化します。 オペレーターが対応する代わりに、参加者は直接コールにつながれます。 この場合でも参加者はいつでもサポートを受けることができます。

音楽での入室 - 会議開始まで、参加者に向けて保留中に音楽を再生することで、会議のフォーマルな雰囲気を創出します。

ニュースオンホールド - 待機中の参加者のために、従来の保留音を定期的に更新されるニュースクリップに置き換えます。 関連性が高く、最新の簡潔なニュースクリップを聞くことができます。

入退室トーン - 参加者が会議に新たに入室または退室する際、トーンが鳴ります。 会議に参加または退出した人がいたことを、会話を中断せずに全員に知らせます。

名前のアナウンス - 通話に誰が参加しているか全員が把握できるよう、参加者の入室時に参加者名をオペレーターがアナウンスします。これにより、参加者の動向が容易に追跡できます。

ロールコール(点呼) - 出席者を確認できるよう、参加者全員の名前をオペレーターがブロードキャストします。

リーダー ファースト/ラスト - リーダーが参加者よりも前または後に参加することにより、会議の基調を定めます。 リーダー ファーストは、主催者が参加者よりも先に会議に参加することで参加者の入室時に挨拶をする機会が生まれ、フレンドリーな雰囲気を作ります。 リーダー ラストは、全員が揃った後に主催者が会議に参加する設定で、フォーマルな雰囲気を創出します。 大規模なプレゼンテーションや講演のイベントにはリーダー ラストが推奨されます。
 

会議の管理

サブ カンファレンス - 会議開始前に、話者とコーディネーターがプライベートな打ち合わせに参加できるようにします。 サブ カンファレンスでは、直前の打ち合わせや副次的な問題、その他の非公開情報について話し合うことができます。

コミュニケーションライン - メインの会議外でオペレーターとやりとりをし、舞台裏の情報の伝達、ゲストスピーカーの調整、タイミングの合図などを行います。 コミュニケーション ラインにより、大規模な会議の全詳細の管理が容易にできます。

プロモーショナルテープ - 参加者が会議開始を待つ間に流すテープを送信してください。 プロモ―ショナル テープはコールの基調を定め、参加者に話者や会議のトピックに関する情報を提供します。

通訳 - 世界中の聴衆の言葉の壁を取り除きます。 高度な訓練を受けた通訳者による逐次通訳または同時通訳により、カンファレンスコールでのプレゼンテーションはほとんどどの言語で行うことができます。

リレー会議キャプション - 聴覚障がいを持つ参加者もカンファレンスコールに参加することができます。 会議中の口頭コメントのキャプションがライブで提供され、参加者はテキストをオンラインで読むことができます。 どんなコメントでも入力可能です。キャプション担当者がその内容を会議参加者全員に向けて読み上げます。

ボイス タレント - トレーニングを受けた選り抜きのオペレーターが高品質のナレーションを提供し、脚光を浴びるような会議にプロフェッショナルな印象を与えます。 ボイス タレントは、企業の経営陣が主催するメディア露出のあるイベントや会議に最適です。

カスタム原稿 - 会議中にオペレーターが読み上げるウェルカム ステートメント、質疑応答セッション、閉会のコメントなど、専用のメッセージを作成します。 カスタム原稿は、コールをよりパーソナルなものにするもう一つの手段です。

Encore Emporium - Encoreレコーディングを、トールフリーの電話番号からアクセスできる使い易いカスタムメニューで整理します。 Encore Emporiumは、トレーニングの講義や売上の最新状況の整理によく使用されます。

Encore デジタルレコーディングスタジオ - カンファレンスコールを保留にすることなくメッセージを配信します。 メッセージのレコーディング、レビュー、編集を行います。Encore レコーディングシステムにダイヤルインでアクセスし、電話機のキーパッドを使用してコマンドを入力します。 トールフリーの電話番号にかけることにより、レコーディングに24時間365日アクセスできます。 デジタル レコーディングスタジオは、オーディエンスに向けたメッセージを簡単かつ柔軟に作成する手段です。

グループ ミュート/ミュート解除 - 電話のキーパッド コマンドを押して全参加者の回線をミュートにする、またはオペレーターにそうするよう指示することにより、周囲のノイズを低減して会議中の妨げを抑制します。

セルフ ミュート/ミュート解除 - 携帯電話、スピーカーフォン等からのノイズを低減するため、参加者の電話のキーパッド コマンドを押すことにより、参加者自身が電話回線をミュートにすることができるようにします。
 

会議用データの収集

Leaderview - シンプルなWebベースのインタフェースを使用し、リアルタイムの個人用ビューで通話参加者を観ることができます。 質問するために順番を待っている参加者の名前や、その他の関連情報を閲覧できます。 Leaderview は、投資家向け広報活動のコールや、他の公的な会議を効果的に管理する上で役立ちます。

ポーリング - オペレーターが予め用意された質問をし、参加者が電話のキーパッドを使用して回答することにより、コール中に参加者アンケートを実施します。 ポーリングによって即時のフィードバックを集めることができ、参加者のコールへの関与を高めます。 質問および参加者ごとに整理された、すべての回答のレポートを会議後に受け取れます。

質疑応答セッション - 会議中、参加者に質問をする機会を提供します。 参加者は電話のキーパッドを使用して質問があることを示します。一方、オペレーターはプロフェッショナルな整然とした態度で質問キューを管理します。

参加者レポート - ゲスト名、「コールに参加している」回数、電話番号、また、参加者がダイヤルインでイベントに参加する際に提供する情報を選択により追加で最大 4 件まで記録します。 このリストは、誰にメッセージが伝えられたか、誰が聴く機会を逃したか、誰にフォローアップすべきかがわかるよう、参考までにファックスまたはメールでお客様に送られます。

Encore Plus - Encoreの再生を聴いている参加者が、レコーディングされたポーリングの質問に電話のキーパッドを使用して答えることができるようにします。 回答はトランスクリプション作成後、レポートとして送信されます。 Encore PlusはベーシックなEncoreまたはEncoreデジタル レコーディングスタジオと併用できます。

Encoreボイス プロンプト - Encoreレコーディングにダイヤルインでアクセスした後、参加者が自由形式でメッセージを残せるようにします。 Encoreボイス プロンプトはリスナーの氏名、社名、レコーディングについてのコメントを保存するために使用されます。 回答はトランスクリプション作成後、レポートとして送信されます。

Encoreレポート - Encoreレコーディングにアクセスしたユーザーに関する情報を記録します。 情報はトランスクリプション作成後、保存用にお客様に送信されます。
 

会議のセキュリティを確保

カンファレンス ロック - 電話のキーパッドでコマンドを押して、オペレーターを含む新たな参加者が会議に参加することを防止します。 カンファレンス ロックにより、セキュリティが確保された環境で機密情報について話し合う自由が得られます。

パスワード/パスコード - 会議に参加するために、予め決めてある単語またはコードをオペレーターに伝えることを参加者に義務付け、参加を制限してセキュリティを強化します。

承認済み参加者リスト - 予約作成時に、どの参加者が会議に参加する予定かを示します。 コール時には、リストに記載された参加者のみ会議に参加できます。

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